中学共学なのにモテなかったけど高校生で彼女ができた男性が語る恋愛の心がけ・口説き方【童貞におすすめの彼女の作り方テクニック】

私は正直男前でもありません。中学生三年間共学なのにまったく女っ気がありませんでした。

それでも高校生の時には彼女がいました。そのとき心がけていたことをお話しします。童貞から抜け出したい方の参考になれば幸いです。

まず出会いにおいては行動力です。

よく周りなどにも「出会いがないな~」とか「出会いがほしいな~」とか言う人がいましたが、よほど見た目が整っていたりしないとまず相手からくる可能性はかなり少ないです。

女性は高校生まではJKというステータスを持っていますが、男性にはそういうのはないので男性は尚更行動しなければいけません。

こればっかりは気持ちの持ち方ひとつになってしまいますが、「嫌われてもいいや」くらい開き直るつもりでいかないといけません。

もちろん嫌われるようなことを話してよいわけではありませんが、成功の裏側には絶対失敗はついてくるのでリスクを恐れてしまっては元も子もありません。

リスクは減らせることに越したことはありませんが、ゼロはないと思って積極的行きましょう。まず一歩目を思い切ってください。

そして出会いをつくりきっかけを作れば後はお付き合いまで過程です。必勝法なんてありません。でも人間の心理的に心地よいと思わせることなどはできます。

その中の一つで私が実際していたのは聞き上手になることです。ただ聞くのを聞き上手とは言いません。相手が話しやすく言葉を続けやすいようにアシストしてあげることが大事だと思います。

男性はよく自分の自慢に寄った話をしがちな傾向にあります、実際私がそうでした。ですが、女性が会話に求めている多くは共感だと思います。

「~まじだるくない?」みたいな感じの話に対して否定的な回答をすると機嫌が悪くある女性を私はよく見ました。逆に「そうだよね、たしかにね」みたいな感じに共感する回答をすると意外とスムーズに会話が進むことが多かった経験がありました。

そして聞くだけでなく時にはアドバイスなどをしてあげること、これのバランスがとても重要なのでそれは相手の女性の反応を気にしながら話を進めるとこが重要です。

以上二つが私が実践している女性の口説き方です。共感された方だけでも実践してください。